GAMBA News

0

【日本代表】井手口2試合連続先発もサウジに敗戦

Embed from Getty Images

W杯最終予選の最終節はアウェイでのサウジアラビア戦。
すでに出場を決めている日本でしたが、ガンバからは井手口がインサイドハーフで先発。
ヒガシはベンチ、三浦はベンチ外となりました。

試合は、0-1で敗戦となりました。

W杯アジア最終予選のラスト3試合に先発し、一気にハリルジャパンのレギュラーへとのし上がったのが日本代表MF井手口陽介(G大阪)だ。

8月31日のオーストラリア戦(2-0)に続いて4-3-3の左インサイドハーフとしてフル出場。ボール奪取からの巧みな展開、カウンター攻撃のたびに何度もペナルティーエリア付近まで駆け上がる豊富な運動量、さらには止める・蹴るという技術の高さは、明らかに輝いていた。

「環境、気候は、自分としてもチームとしてもなかなか厳しかった。(プレッシャーに)行くところと行かないところのメリハリを付けないといけないと思ったが、しんどくて、結局、行かないという選択をすることがほとんどだった」

個人としては反省ばかりが口をつき、連係面についても「何をするにしてもバラバラで、かみ合わなかった。もっと“求め、求められ”という関係を築かないといけない」と自己評価は厳しい。だが、存在感は右肩上がりに増している。

求めているのはクオリティーの高い選手になることだという井手口。今後の課題については「最後の精度を上げ、決定的な仕事ができるようにしたい。守備でも攻撃でもどこでも顔を出せる選手になっていきたい」ときっぱりと言った。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?225365-225365-fl

 

 

Twitterの反応

 

 

 

 

 

 

 
 
オージー戦、サウジ戦と先発した井手口。この経験はかなり大きいんじゃないでしょうかね。
ヒガシと三浦も悔しい気持ちもあるでしょうしこの先のリーグ戦で奮闘を期待。
そしてガンバから多くの代表選手がロシアW杯へ行けたらいいですね。

代表ウィークで休みだったリーグが再開しますね。
週末は神戸戦!!
勝ちましょう!!

このエントリーをシェア


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

最新エントリー